12日、クワナ~モボラ演サポートと夜のアドヴァンス

午前中はオカリナ~モ桑名=クワナ~モによる、長島でのボラ演。
夜は久々の!アドヴァンスでした。
【クワナ~モ、ボラ演(サポート)】@ベストライフ長島
9:00集合、リハーサル
10:45頃~、演奏
12:00頃解散
参加=クワナ~モ13名+名古屋西1名+アシスタント1名+講師1名
曲目=ハピバースディ、竹田の子守歌、茶摘み、雨降り、ゆりかごの歌、琵琶湖周航の歌、日本昔話の歌、見上げてごらん夜の星を
 長島は5回目以上の場所で、行き慣れたところでしたが、今までとは違う形式で、部屋も違うので、なまじ慣れているという思いがある分、勝手が違いましたね。本番はいかなる時も初心を忘れずの精神で臨まねばと感じました。でも、後ろの方にも一緒に歌ってくれている人も居ました。顔や目線を上げられるようになって来ましたが、こうした聴衆の反応をもっと感じながら演奏できると、ますますこうしたボランティア演奏が意義深いものになります。
【オカリナ~モ・アドヴァンス】@岩倉市生涯学習センター
◇18:00~、4名
D-31,32,33
竹田の子守歌、北国の春、いい日旅立ち
 長い音が、後押しや念押しの感じにならないように注意しましょう。次の音または休符まで、楽に響かせながら、自分の響きが楽しめるように。
◇19:15~、5名
山脈、カンカン、星影の、りんご、上を向いて、地上の、
高原列車、たなばた、どじょっこ、学生、あのすば
 伴奏のある曲では、伴奏の動きにも当然意味があります。少なくとも、自分のパートが延ばす音だけのときや、休みの時には伴奏の動きを聴けるようにしましょう。次回から通常の内容に一旦戻ります。伴奏音源の無い曲が中心になりますが、ハーモニー感覚を磨く最良の方法はとにかく他のパートを聴くことです。

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